新ブログ作成しました⇒当分期間当ブログと同時更新を続けますが、一定期間経過後、新ブログをメインで使用します

http://ameblo.jp/kattann2525

現在、評論家古谷経衡氏 倉山満氏等を中心とする言論人グループと係争中です。
横浜銀行 横浜若葉台支店 
店番号 387 普通預金口座番号 1258646
タカギカツトシ



多額の弁護士費用とかかりますので、どうか、もしよろしければご支援の方よろしくお願いしますm(_ _)m

2014年05月01日

チキガイ爺さんの妄言・・・〜上念司の陰謀論の師匠中川八洋の頭がアボーンしてる件〜

http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2014/04/14/142218

中川八洋 (中川八洋筑波大学名誉教授)

安倍晋三に対しては、「親日」米国人ですら、支持する気にはなれない。米国人の常識において、
安倍晋三のマナーの悪さはごろつきかナラズモノの類。ブッシュ大統領のライス国務長官は、
安倍晋三をrogueだと嫌悪した。ヤクザのような立ち居振る舞いの安倍晋三は、欧米の紳士社会では、確かにrogueそのもの。

安倍晋三といえば、GHQ占領七年史を改竄する、嘘歴史を吹聴するトンデモ政治家。
安倍晋三のように、日頃、米国を愚弄することに直結する、大東亜戦争と戦後の米国占領の歴史をあらん限りに改竄し嘘ばかりで固めた、
イソップ物語の「狼少年」を絵に描いたようなトンデモ政治家が、突然、「従軍慰安婦」問題だけに限り“歴史の真実”を喋っても米国の誰が信じよう。

嘘歴史大好きの安倍晋三の、その嘘の最たるものは、何と言っても、彼自身の標語「戦後レジームの脱却」に表れていよう。
学歴が低く無教養な安倍は、GHQ占領歴史の確定された(日米間の学者間で一致している)イロハすら知らない。
代わりに、嘘歴史をデッチアゲル歴史の改竄を職業とする、(歴史学などとは無縁な、名ばかり大学教授の)長谷川三千子とか西尾幹二とか、
あるいはロシアKGB工作員の支配下にある日本会議とか、“日本の恥さらし”とも言える下等・低級な民族系と交流して、
デタラメ歴史の狂信者となった。

「従軍慰安婦強制連行」という歴史の嘘を世界から一掃するに、米国を抱き込むのは絶対であり、
米国を説得しなくてはならない。これを可能にできる日本の知識人は、一人しかいない。
いうまでもなく、米国で信用が圧倒的に高い中川八洋である。

米国建国時の政治思想や“建国の父”アレグザンダー・ハミルトンに関する造詣の高さで、
米国国務省の外交官や上院議員などから尊敬を一瞬でかちとれる人材は、
日本政府首席代表としての外交交渉の経験もある中川八洋以外にはいない。

“東洋のアクトン卿”といわれる中川を、五日間だけ総理特使として米国に派遣すれば、
国務省に「<従軍慰安婦>問題の歴史の検証は、日韓両国の専管であり、
米国はいっさい関与しない」というメモランダムを発出させるのに容易く成功するだろう。


 これぞ真性のアメポチ&妄想史家といえるのではないだろうか、彼の誇大妄想ぶりは、

>何ひとつ危険の芽を見逃さずに木下は手を打ってきた。

という名言を残した倉山満に匹敵するレベルなのではないかと思います。ちなみに、彼は、真正保守の会の代表であり、同時に、かの上念司氏の実質的な師匠でもあります。師のレベルを知りたければ弟子を見れば良いんどという言葉がありますが、この中川八洋、上念司の師弟コンビを見れば、「うm、なるほど!!」と納得できるというものです。

 長々と、書かれている彼の文章に反論するとしたら、ただこの一言で十分でしょう・・・

中川八洋の安倍評に対しては、「反安倍」日本人ですら、支持する気にはなれない。

 某憲政史家によれば、「保守が馬鹿だと国が滅ぶ」らしいですが、それが本当なら、もう日本はとっくに滅んでいると思います・・・。


↓カリスマ新作動画です・・・



ASREADに寄稿しました!!⇒『消費税増税の問題点について改めて考える』 http://asread.info/archives/611



↓応援よろしくお願いします(σ≧∀≦)σ


posted by 古谷経衡と倉山満による不当な言論弾圧を許さない市民の会 at 17:46 | 神奈川 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
管理人様

こんにちは。このたびは、中川八洋掲示板をご紹介いただきまして
有難うございます。管理人の吉田です。

一点お願いがありましてご連絡をいたしました。
中川八洋先生の著書『大東亜戦争と「開戦責任」―近衛文麿と山本五十六』を上念司氏がパクっておられることはつとに有名です。
おそらく管理人様はこれをもって”師弟関係”と指摘なさっているのかと
思うのですが、貴ブログ読者の利便のために、中川先生の同書についても
一緒に言及頂けるとありがたく思います。
今後とも中川八洋掲示板をよろしくお願いいたします。
Posted by 吉田寿太郎 at 2014年05月03日 15:59
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿が無いブログに表示されております。