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2010年05月10日

外国人参政権で何故日本が崩壊するのか?

民主党の政権基盤が強化されるから。
外国からの移民が増え犯罪率が増えるから。
外国人の政治的影響力が増すから。
日本の文化風習を破壊する勢力が力を強めるから。

数え上げていけばキリがないし、想像力を膨らませればいくらでもさらに最悪なケースを想定できる。

ただ、ここで色々と文章を書くよりこの動画を見てもらった方が早いしずっと説得力もあると思う。






これは、まさしく外国人参政権付与後の日本の姿である。小沢や鳩山が何故ここまで外国人参政権付与にこだわるのか?
在日の票を確立するため?
リベラルなマルクス思想に取り憑かれているから?
在日票で圧倒的な議席数を獲得した上で選挙を廃止し独裁政権を作りだすため?
あるいはそれら全部?

日本の国会議員は何故外国の悲劇から学ばないのか?
ゆとり教育は、過去にアメリカが実施し、結局効果は出ず、再度詰め込み型の教育に戻した。
子供手当は、似たような制度を旧ソ連がイデオロギー的政策実験の一環として行ったものの、結局は家庭の崩壊と同時に精神の荒廃モラルの低下を招き、廃止することになった。

そして、今度はオランダの例から学ばず、同じ悲劇を繰り返そうとしている。しかも、参政権付与は、ゆとり教育や子供手当などとはその深刻さの度合いが全く違う。何故なら、一度与えた参政権を
「あー、ダメだな」
と言って廃止することは出来ない。
何故なら、参政権付与を行った時点で、在日の権利拡大を訴えない政党は決して選挙に勝てなくなるからだ。

日本は、現在政治的には未曽有の危機にある。しかも、厄介なことにその脅威は目に見えない。何故ならその敵は大砲もミサイルも撃ってこないからだ。
かつて、日本は元寇や欧米列強の脅威にも打ち勝ってきた。敗戦後も懸命に働き経済を立て直し、世界第2位の経済大国に成長した。そう、恐ろしい外部からの脅威に常に打ち勝ってきたのである。

しかし、今度の敵は国内にいる。しかも、そいつらは武力を持たない。愛と平和と友愛を高らかに唱えながら少しずつ国家を蝕んでいこうとする連中だ。

民主党とは武力を持たない共産党である。そして、実際旧ソ連、中共と全く同じ道をトレースしようとしている。その最も大きな目標の一つが独裁体制の確立だろう。革命において重要なことは保守勢力の排除である。つまり一党独裁体制の確立は民主党の悲願といっていい。

「マスコミに騙された!!」
「民主がこんなに酷い政権だとは思わなかった!!」

皆が、そう気付いた時にはすでに選挙自体が無くなっている。そんな事態に陥る可能性は十分にある。

何故、民主は官僚の支配を排除しようとしている?国会法の改正は何のため?

この戦いは、反日的な左翼勢力との戦いであると同時に、日本国民自身の愚かさとの戦いであると思う。

おそらく、ここまで読んでくれた人でもほとんどは
「何言ってんだコイツ?」
「日本が第2の北朝鮮になるとでも言うのか?」
と思うだろう。

もちろん、俺だってそうなってほしくはない。
しかし、
「別に自民になっても民主になっても、俺が死ぬわけじゃないし」
という若者
「一体どこの政党に入れれば、一番多く給付金がもらえるのかしらね?」
と相談し合うオバサマ方。

彼らは、政治を監視するという権利を放棄している。裕福さの弊害なのか?あるいは何者かが巧妙に仕組んだ愚民化政策の罠なのかは分からない。ただし、俺は国民の政治的関心の高さはイコール政府への監視能力であると考えている。

ひとりでも多くの人に政治に関心を持ってもらいたい。これは、少し前までは一種のお決まりの綺麗事に過ぎなかったが、今は国家的危機の対策であると考えた方がいい。

マスコミはダメだ。中韓に支配されている。ならネットで、少しでも多くの人に分かりやすく、現在の日本の危機的状況について説明したい。

それが、俺の現在のニコニコ生放送、およびこのブログの目的である。


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posted by 古谷経衡と倉山満による不当な言論弾圧を許さない市民の会 at 03:42 | Comment(1) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
たしかに
Posted by とくめい at 2010年05月10日 13:41
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