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2014年10月06日

供給制約があるから公共事業は増やせない!!の嘘〜上念先生がまたしても論破されてしまった件〜

 一体、この人は何回論破されれば気が済むのでしょうか・・・┐( ̄Д ̄;)┌????

(以下、全部読むのが面倒なせっかちさん&超多忙な方のために要点だけ説明すると

1 またしても、上念司がTwitterで「供給制約があるからこれ以上公共事業は増やせない!!未だに公共投資を増やせと言ってる連中は現実が見えてない馬鹿だー!!」と叫んでいる

2 それに対してか、藤井聡さんがFacebook上で、実際の公共事業の建築資材の価格のグラフを提示し、海外から輸入している資材価格は為替と原油価格に依存して上下しており、国内で調達可能な資材の価格はほとんど変動していないことを提示

3 さらに、公共投資の増加が、民間の投資のリソースを奪い取るカタチで民間投資を阻害しているという説もあるが、現実には、公共投資を行う業者と民間の建築を行う業者は棲み分けがなされており、現実には両者がリソースを奪い合っているとは考えにくい

4 よって、現在の状況が供給制約による建設費用の増大を招いているとは考えにくい)

てな感じです)


11 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2014/10/06(月) 10:30:43.68
上念 司 @smith796000 1時間前
“コンクリートから人へ”は巡り巡って振り出しへ 古い公共事業を復活させる「国土強靭化」への懐疑
相川俊英の地方自治“腰砕け”通信記|ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/53964
→供給制約も無視してギャーギャー言ってたらこういう批判を受けても当然かもな。

12 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2014/10/06(月) 10:31:51.06
上念 司 @smith796000 1時間前
“談合”は鳴りを潜め、今やアベノミクスで入札不調へ 義憤のタレコミも懐かしい有為転変の公共工事事情
相川俊英の地方自治“腰砕け”通信記|
http://diamond.jp/articles/-/43302

1年前の記事ですが状況変わってないと思う。
現場を取材している人にはこんなの常識か。

19 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2014/10/06(月) 12:01:58.84
ゲスの極み!

上念 司@smith796000
いや、むしろ現実が自分の思想や理論に乖離してきたから哲学に逃亡したのかと。
RT @Razor_027: 保守だの哲学だの言う人間が最も供給制約という「現実」を無視するという欺瞞。そりゃ政府内で干されますわ


↑これに対する藤井聡さんの見事な反論がコチラ




藤井 聡
過日ご紹介した経済財政諮問会議の民間議員の指摘の中には,「公共事業のやりすぎで,建設資材も高騰し,それが,民間の建設投資の阻害要因となっている!」というものがありました.

これは,この民間議員の指摘のみならず,一般のメディアでもよく言われることなのですが....よくよく調べてみると,そういう事実は「存在しない」というのが,正しい姿のようです.

下記グラフは,建設資材の値段の推移,です.(出展:http://www.thr.mlit.go.jp/Bumon/B00097/K00360/taiheiyouokijishinn/kasoku1/140927shiryou1.pdf

「赤い線」の資材は,輸入ものなのですが,この値段は上下しています.が,これは,ほとんど「為替」と「原油価格」に依存して変動している様子が分かります(なお,上記の公開情報には,為替と原油価格の推移グラフも掲載されています).

一方で,「黒い線」の資材は,国内調達可能なものなのですが...これについては,ほとんど価格は変わっていません.

つまり! 

このグラフを見る限り,よく言われる「建設資材が,公共事業のやり過ぎで高騰している」という事実は存在していないとしか思えない...という次第です.

イメージだけで,重要な国策の方向が決められてしまう,というような事が無いように....是非とも,正しい情報を,一人でも多くの皆さんにご理解頂きたいと思います.

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=569134109854203&set=a.236228089811475.38834.100002728571669&type=1&theater





藤井 聡
重ねての情報提供ですが,「クラウディングアウト」(公共事業が多くて,建設業者が忙しくなって,民間が投資しようとしても投資できなくなっている!という民間議員,メディア等が主張する現象)にについて先に紹介した公表資料に,大変わかりやすいグラフがありましたので,ご紹介です.

左のグラフ⇒「公共投資の大半が『土木』,だけど,民間投資の大半が『建築』」
右のグラフ⇒「建設業者の大半が,土木だけ,あるいは,建築だけの仕事をしている,というのが実態」

(※ 右下のコメントは,「土木と建築の双方をやっている業者(主としてゼネコン)ですら,土木と建築の下請け業者が棲み分けされている」事を示唆.なお,ゼネコンの「中」ですら,土木と建築の技術者は,ほぼ完全に分かれています!)

要するに,「土木(橋や道路等)と建築(ビルなど)では業者が違うので,クラウディングアウト=公共事業による民業圧迫は起きづらい」というのが実情なわけです.

以上,ご紹介まで.
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=569305533170394&set=a.236228089811475.38834.100002728571669&type=1&theater


 もう、これは刃牙ばりに、
「アンタはもう――――……………」
「評論家(コメンテーター)として終わりなんだよッッ」
と言いたいところですね。

 さっさと、評論家は引退して新進気鋭のフィットネスクラブインストラクターとして詭弁柔術でも教えてればいいんじゃないでしょうか?

 とりあえず、今回の議論で判明したことは、最大の供給制約は、資材価格の高騰でも人件費の高騰でもなく、むしろ、千年一日のごとく「供給制約がー」と騒ぎ続けてる連中こそが最大の供給制約になってるってことですね煤i; ̄□ ̄A


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2014年10月05日

仏教思想について〜善の心で行為をしてはならない理由〜

 先日、ニコ生でハルオ会長という方と仏教について語り合う機会があり、また仏教について関心を持つようになったため、最近YouTubeで仏教系の動画を見るようになりました。そこで、今回は特に「へー、面白い!!」と思った仏教の概念について解説してみたいと思います。今回、参考にしたのはこちらの動画です。非常に平易な言葉で上座部仏教の概念について解説してくれている良い動画だと思うので、興味を持った方はぜひ観てみてください。

第三回 現代仏教塾1 「初期仏教の輪廻思想」輪廻とは何か? https://www.youtube.com/watch?v=zsNMhDfTWC0

第三回 現代仏教塾2 「初期仏教の輪廻思想」解脱とは何か? https://www.youtube.com/watch?v=PmVHkiFGe60

第三回 現代仏教塾3 「初期仏教の輪廻思想」業とは何か? https://www.youtube.com/watch?v=9wzLrvLA3rk


 仏教についてよくわからないという方のために、仏教の基本的な考え方簡単に説明をすると、仏教とは基本的には、悟りを開くことで輪廻転生の輪から外れ、再び生を受けることがなくなる解脱という状態を目指すための修行の思想です。この点は、思想家の呉智英さんは、「信じる者は救われる」という受身の宗教であるキリスト教を受けの宗教で、「思索と修行により積極的に悟りの境地を求めていく」という仏教を攻めの宗教であると分類しています(ただし、その後の念仏教などの大乗仏教では、受身の宗教の要素が濃くなっていきます)。

 では、一体仏教における輪廻転生とはどのような思想なのかというと、これは業の思想と深く関係しているのですが、生き物の生は循環していて、一度死んでもまた次の生を受けるという思想です。その際、現世で良い行いをした者は、次の世では良い生を受け、悪い行いをした者は悪い生を受けます。受ける生は6種類あり(天道 人間道 修羅道 畜生道 餓鬼道 地獄道)、このうち悟りのための修行を行うことが可能であるのは、人間道だけであり、天道は神の世界や天国であるのですが、意外にも仏教では、善い行いをし過ぎて天道に入ってしまうことにも注意をするよう警告をしています。

 また、仏教では、基本的に行いの結果よりも、どのような動機や、心の在り方でもって特定の行為をおこなったのかが重要であり、善の心で行った行為を善業といい、悪の心で行った行為を悪業といい、善業を行った者は良い世界に生まれ変わり、悪業を行った者は悪い世界に生まれ変わります。

 ここで、鋭い方は「あれ?」と思ったかもしれません。なぜなら、仏教の最終目標は解脱であり、善業を行うと良い世界に生まれ変わってしまうということは、実は、仏教はこの善業も否定しているということなのです。この点は、キリスト教徒等とは大きく異なる点で、「現世で善い行いをしたので天国に行くことが出来ましためでたしめでたし」とはならないんですね。

 では、一体、仏教ではどのような行為が望ましいのか?というと、善の心も、悪の心も持たずに行為する無記業が望ましいのだとされています。つまり善の心も悪の心も持たずに行う行為である無記業のみが解脱への道であるというのですね。

 これについては、様々な解釈がなし得るでしょうが、先の動画で解説していた方は、このように解釈していました。仏教において克服すべきものとされる最も根本的な三つの煩悩である貪・瞋・癡(とん・じん・ち)を捨て去った時、人は善行を行わずにはいられないというのです。例えば、困っている人も見たときに、貪という貪りの心がなければ、めんどくさいから助けたくないとか、この人を助けるよりももっと楽しいことをしたいといった心から、その人を助けるということをしないということはなくなりますし、瞋という怒りの心がなければ、この人は嫌いだから助けたくないというようなこともなくなります。

 私は、この話を聞いて幕末の幕臣であった山岡鉄舟などを思い出しました。剣と禅と書の達人であったと言われる山岡鉄舟は、他者に望まれればいつでも無償で書を書き他者に渡し、「謝礼を出したい」と相手が言ってきた時のみ「ありがとう」と言って受け取り、また、困っている人物が訪ねてきたら、そのお金を渡したと言います。これなども「積極的に善行を積もう」というようなギラギラした意識からなされたというより、全くの無為無欲の境地からこのような行為に及んでいたのではないかと思います。

 やはり、人間、どうしても悪の心が善の要素を内包し(罪悪感、後悔、悲しみ、同情の念、等々)、また同時に善の心の中には悪の要素を内包せずにはいられないのではないでしょうか?例えば、「自分は善行を行ったのだ」という意識はどうしても感謝や見返りを求める心を生み、また、期待しただけの感謝や見返りが得られなかった場合、相手に対する失望や恨みを生む可能性が生じます。であるならば、そのような悪しき心も寸分も生まないためには、どうしても善の心から行為を行うのではなく、無記つまり善の心でも、悪の心でもない精神状態から行為を行う必要があるのではないでしょうか?(ちなみに悟りを得た阿羅漢の行為は無記業であり、阿羅漢の行為は業が返ってこないために解脱が可能になると考えられています)。

 一見すると、逆説的に思えますが、意外にもこの考えは直感にも適合していて、やはり私たちが想像する最も素晴らしい善人は、「私は、善人です!!」というような自意識に満ち満ちているような人物ではなく、むしろ無私の精神を持った人物であって、例えば(一般にイメージされる)マザーテレサなどの行為も、「よしここで善い行いをしてやろう」というような意識から出た行為とは考えにくいワケです。

 まあ、そんなワケで、別に輪廻転生や悟りや解脱の思想を信じないような人物であっても、このような仏教の教えから得られるものもあるのではないかなぁなんてところでまとめにしようかと思います。


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2014年10月02日

WJFの多元論批判及び、二元論批判批判

 今回は、あまり関わりたくない人ランキング暫定王者のWJFの「多元論」論について批判したいと思います。ニコ生では「言論人が特定の政治家や利益団体と結託することの是非」についてのWJFとの見解の相違についても何度か喋っているのですが、そっちは文字にすると結構骨が折れるので、今回はWJFがよく述べている(らしい)「多元論」について私なりの考えを述べて、そのうち時間がある時に、「言論人が特定の政治家や利益団体と結託することの是非」についても解説したいと思います。

 まず、最初に述べておくことが、私自身は、WJFの述べている多元論的認識についてちゃんと説明を読んでいるわけではありません。なので、厳密な批判は出来ないということと、おそらくWJFはこういう意味のことを述べているのでだろうという推測のもと批判を展開します。

 ええと、WJFは聞くところによると、多くの人々が陥りがちである二元論、つまり二項対立的な思想を嫌い(例「日本の保守派の言論人は愛国者で良識派のリアリストで、左翼は平気でデマを垂れ流して反日的な言説を垂れ流す売国奴だ!!」「安倍首相を応援する人たちは愛国者で良識派でリアリストでバランスの取れた思考能力の持ち主で、反安倍の人間は売国左翼か、保守の振りをした似非右翼だ!!」等々)、より柔軟で多様性を持った思考である多元論的な思考を身に着けることが重要であると考え。多くの二元論的な思考しか出来ない哀れな言論人や文化人、あるいはニコ生主やブロガー共を批判しては、自身の思考能力の優位性を誇示しているそうです。

 しかし、ここで少し考えてほしい点が一つあって、実は人間の思考や認識は本来、究極的には二元論的にしか物事を捉えられないという点です。例えば、仏教では、人間の持つことの出来るあらゆる認識や概念は全て対になる概念を持つという考え方があります。つまり、熱いという概念には冷たいという対概念が存在し、高いという概念には低いという対概念が存在する。つまり、人間の概念や認識は分解していくと究極的には、必ず一つ(あるいは複数の)対概念を持つ二項対立的な概念に行きついてしまうわけなのです。

 では、「人間は多元論的思考は不可能なのか?」と問われれば、その答えは「ノー」です。簡単に言えば、本来二元論的である認識や思考や概念を複雑に組み合わせることによって、特定個人の持つ認識や思考をトータルには、複雑で豊かで奥深い(あるいはそのように見える)多元論的思考にすることは可能です。例えば、絶対的な二項対立的を段階的にしてみたり、グラデーションにしたり、あるいは横軸のみで二象限にしている認識や区分に縦軸を加えて四象限にしたり、さらに高さの軸を加えて三次元的構造にしたり、さらにはそれを組み合わせたり、新たな概念を追加することによって、より複雑な認識形態にしたりと、人間の認識は(理論上は)無限に複雑化していくことが可能です。

 しかし、一見どれだけ複雑に見えても所詮それは二項対立的な概念の複雑な組み合わせ形態に過ぎないため、その複雑な認識の二項対立的な要素を抜き出して「彼はこのような二元論的な認識に陥っている!!」と批判することは可能です。ちなみに、この論法を使えば、(理論上は)如何なる概念も全く同じ形態による批判が可能になります、「彼はA=A’とB=B’という二元論的思考に陥っている!!」というカタチで、つまり、一見有効に見えるこの二元論的批判も実際にはほとんど意味を持っていないんですね。いうなれば、木と鉄筋とコンクリートとプラスチックで出来ている家のプラスチックの部分を取り出して「この家はプラスチックなんかで出来ている!!こんなプラスチックで出来ているなんて全くダメな家だ!!」と批判するようなものです。まあ、ちょっとした心理的テクニックみたいなものですね。タネ明しをしてしまえば実に単純で「なんだ、そんなことだったのか・・・」とがっかりしてしまうような小細工ですが、WJFブログの読者であれば、「二元論=悪 多元論=正義」という(それこそ二元論的な)認識が染みついているでしょうから、意外と有効でコロッと引っかかってしまうのではないかと推測します(もちろん、WJFブログ読者にも色々な人がいて、「そんなこと、とっくにお見通しよ!!」という方もいるでしょうが)。

 さらに、付け加えると、人間は自分の考えを他者に説明しようとする際には、どうしても二元論的な傾向が強くなります。つまり、先ほど述べたような非常に複雑な二項対立的な概念の組み合わせによる認識をそのまます全て余すことなく説明をしようとすると、その内容が膨大になってしまうだけではなく、説明を受ける相手は内容も理解しにくいし、何より(説明する側には分かっても)いくつもある論点のうち、どれが最も重要な論点で、どれが比較的重要度の低い論点なのかが理解できないのです。ですから、どのような複雑な認識や理論も、他社に説明する際にはできる限り論点を絞って単純化します(ちなみに、過度にスピードや効率性や分かりやすさが重視されがちな現代社会においては、これが出来ない人物は、往々にしてバカあるいは、何が言いたいのかよくわからない人というレッテル貼りがされます)。なので、この説明のためにある概念を便宜上単純化した瞬間こそ、二元論批判の絶好のチャンスとなります。ちなみに、WJF以外にも、上念司氏などはこの手法を得意としていて、説明のために便宜上単純化して説明の部分を抽出して「○○は間違っている!!!」とやることが非常に多いです、大抵の場合、このテクニックを使う際には「正確に引用しない」という手法も合わせて用いられます。

 まあ、別に「こんな卑劣な心理テクニックを用いているWJFはけしからん!!」とか批判するつもりもないのですが、まぁ、どんな言論人などの話を読んだり聞いたりする際にも、100%鵜呑みにしたりせず、時にはこんなふうに注意しながら読んだり、聞いたりしてみるのも良いですよ。と、最後に物凄く凡庸なアドバイスを添えて終わりにしたいと思います。


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