新ブログ作成しました⇒当分期間当ブログと同時更新を続けますが、一定期間経過後、新ブログをメインで使用します

http://ameblo.jp/kattann2525

現在、評論家古谷経衡氏 倉山満氏等を中心とする言論人グループと係争中です。
横浜銀行 横浜若葉台支店 
店番号 387 普通預金口座番号 1258646
タカギカツトシ



多額の弁護士費用とかかりますので、どうか、もしよろしければご支援の方よろしくお願いしますm(_ _)m

2014年08月09日

続・プロジェクトS!!チャンネル桜を救う会会長に就任しました!!

 前回の記事(『プロジェクトS チャンネル桜救済計画!!』http://achichiachi.seesaa.net/article/403401150.html)では、「国家戦略特区」blogというブログ(URL http://ameblo.jp/minusa-yorikazu/)の『チャンネル桜』論(http://ameblo.jp/minusa-yorikazu/entry-11904788145.html)という記事を紹介し、ここで結成された「チャンネル桜を救う会」に私も入会するということを宣言したのですが、なんと今回こちらのブログの管理人さん自ら、会長に指名していただきましたw以下は、前回記事に書き込まれた管理人さんからのコメントです。

『カツトシさん、会長就任おめでとう御座います!』

はじめまして、現在、人気ブログランキングの政治・社会問題部門で、カツトシ氏と、激しい低ポイント争いのデッドヒートを演じている『みぬさ よりかず』で御座います。

超個人的美学のポイントが上がっていると思って覗いてみたら、記事ご紹介頂き、感謝!申し上げます。

貴殿は、知らないとは思いますが(笑)私、高木克俊という27歳の若者を非常に買っておりまして、三橋さんのブログのコメント欄では、メルマガメンバーに入れろ!とか、チャンネル三橋をつくって、番組を持たせろ!とかコメントしておりますので、そのうち、オファーが来ると思いますヨ。笑

ところで、今回、コメントさせて頂いたのは、何を隠そう、お祝いの為です。

そう、カツトシ氏の『チャンネル桜を救う会』会長就任のご連絡です。

今後は、会員番号の管理、入会、退会など、全部お任せします。出来れば、名前は忘れましたが、パチンコ屋の方?とかもメンバーに加えて、みんなで、俺たちの麻生ならぬ、俺たちのチャンネル桜を、存分に可愛がってやって下さい。

可愛がるって、相撲部屋の稽古みたいに『いじめる』って意味じゃないですから、勘違いしないで下さいね。笑

今後とも「ガラスのハート」の持ち主、水島総さんを、みんなで支えてあげて下さいね。

それでは、カツトシ会長の増々のご活躍と、『チャンネル桜を救う会』の繁栄を心より祈念しております。笑

Posted by みぬさ よりかず at 2014年08月08日 21:50


 いやぁ、結構色んな人が見てるものなんですねこのブログ、しかもこの方はニコ生の方まで見ていてくれているそうです!!w

 ちなみに、私がこの方のブログを読むきっかけになったのは、倉山スレに貼られていた『古谷経衡論』(http://ameblo.jp/minusa-yorikazu/entry-11898831245.html)を見たのが最初です。

 私は、以前から古谷さんは学生時代に同級生等から虐げられた経験から卑屈な劣等感を抱きながらも、一方で同時に「自分はこんな連中よりもずっと優れているのだ!!」というプライドの高さから、卑屈でありながら身の回りの他者をバカにして見下すというある種の歪んだ精神構造を有しているのではないか?ということを考えていたのですが(まあ、例えるなら、ツイッターなどで「私なんてブスでダメでどうしようもない人間だから今すぐ死んだ方が良いの!!」などとつぶやきながら、一方で自分よりダメそうな他者を見かけると容赦なくバカにして見下すような、なんとも屈折したイヤ〜な性格のメンヘラ少女のようなものを想像してもらえればいいかもしれませんw)、実は、こちらのブログでもほとんど同様の趣旨の指摘があって、驚きました。

『いじめられる理由』

古谷氏は、自ら「いじめられっ子」であった事を告白している。彼が何故いじめられたかは、私は判らない。しかし、これは想像だが、過去の歴史上の日本人を見下すような彼の態度と同じ態度を、周囲の人々に向けたのが原因とは言えないだろうか?

『人を見下せば、人に見下される』

私は「いじめを善とはしない」立場を先ずは明らかにしたいが、最初に記述した皆に嫌われていた親子は、結局、自分以外の他者を見下していたように思う。ところが人を「見下す姿勢」が逆に周囲の反感を買い「見下される状況」を生んでいたのだと思う。この場合の「いじめ」とは逆説的人間関係である。


 そして、続く『田中秀臣論』(http://ameblo.jp/minusa-yorikazu/entry-11899785366.html)では、田中秀臣と古谷経衡は似た者同士だからこそ惹かれ合ったのだということを書いていたのですが、これも実は私も全く同じことを考えていて、誰かから「なんで、古谷さんは田中なんかと付き合うんだろうね?」と聞かれるたびに、「いや、実は、田中と古谷さんって似てるとこあるんだよね・・・」と答えていたほどですw

『総てに人間性が出る』

田中氏と古谷氏は仲が良いのも、このような互いの人間性に共通項があるからだろう。私は、安倍総理が再び首相となった時に人間は変われるのだと歓喜したが、現実には安倍氏の行動は以前と変わっていない。実際には人間とは変わる事が出来ないのだ。そのように考えると、田中秀臣氏と古谷経衡氏の言論活動も「思想」や「学問」の問題というより、両人の人間性の発露が様々な現象を起こしていると考える方が、スッキリ・ツジツマが合うと考えている。(了)


 なので、このような記述を見たときに、「おー、やっぱり同じようなことを考えてる人もいたんだなぁ!!」と妙に感激したのを覚えています。おそらく、他者を見る時の見方が似てるんでしょうかね?この方は、他にも上念司や倉山満等の人物評を書いているのですが、大いに納得いく内容で、ほとんど違和感なく読めました。『上念司論』(http://ameblo.jp/minusa-yorikazu/entry-11900816370.html)に関しては、単なる人物評にとどまらず利権にまみれた田中派の政治手法を忌避す権力や不正に立ち向かおうとする反主流派であった清和会の政治家と、清廉潔白で理想に燃える若き弁論部の学生たちの間に存在する親和性についても触れており、政治論としても中々興味深い内容になっています。

 えー、では最後に、今回はここまでこの「国家戦略特区」blogの内容をベタ褒めしたので、きっといつか今度は、「国家戦略特区」blogさんの方で、こちらのブログを絶賛する記事を書いてくれるのではないだろうか?という期待をもって(お願いじゃないですよ?あくまで期待です)終わりにしたいと思います・・・では(´・ω・`*)ノシ


↓新作動画です





ASREADに記事寄稿しました!!⇒野々村竜太郎バッシングの陰に潜むもの http://asread.info/archives/1019

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posted by 古谷経衡と倉山満による不当な言論弾圧を許さない市民の会 at 13:53 | 神奈川 🌁 | Comment(7) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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